児発・放デイ運営会社による 人員配置・加算・採用の運営支援

人手不足だから、社員を増やす。その一択で考えていませんか?

加算を取りたいのに、採用が決まらない。
採用費も高く、少ない人数で何とか回している。

社員を先に増やさず、必要な人員を確保する方法があります。
befriendは、人員を早期に確保するノウハウで、採用費用を抑えた雇用までつなげる支援をします。

まず人員を確保する。
採用費を抑え、雇用につなげる。

株式会社befriendのロゴ 放課後等デイサービスむぎばたけのロゴ 株式会社befriend 放課後等デイサービス「むぎばたけ」運営
自然な笑顔で立つ株式会社befriend代表者

HOW WE HELP

社員の採用を待たずに、
加算につながる体制と、利益が残る収支へ。

加算を取りたい。でも、人が採れない。採用費も高い。
少ない人数で何とか回している間の赤字や、得られない加算収入。
積み重なると、採用費を超えていませんか?

現在の配置イメージ

職員はいる。
でも、加算につながっていない。

加算を取得していない状態の一例
役割人数職員構成
管理者兼児発管1名社員(児発管)
基準人員1名社員(経験5年未満)
基準人員1名社員(経験5年以上)
その他2名パート
現在の勤務では常勤換算が足りない

befriendの支援で目指すこと

社員を先に増やさず、
固定費を抑えながら
加算取得につなげる。

今の職員構成から出発し、必要な人員の確保と収支を一体で設計します。

早期の人員確保から、
採用費を抑えた雇用まで。

WHAT REMAINS

まずはLIGHTで、
毎月の利益が残る体制へ。

放デイ・定員10人、1日10人、月20日営業の試算例。
今の職員構成を活かし、不足する分だけを補うモデルです。

01

加算による増収額

児童指導員等加配加算の187単位区分を新たに算定した場合

月 407,660 円さいたま市・1単位10.90円のモデル/費用差引前
02

人員確保の費用を差し引く

既存職員の給与は含めず、不足分の追加人件費・利用手数料・振込関連費用を合算

− 69,600〜207,920 円差引後の改善額:月199,740〜338,060円
03

LIGHTの支援費も差し引く

人員配置・加算の試算を含むLIGHTプラン

− 55,000 円月額50,000円+消費税

人員確保の費用と、LIGHT支援費を差し引いたモデル。

月 最大約 28.3 万円の利益改善の可能性。

追加費用を多めに見込んだ場合も、月約14.5万円。

月額改善額の12か月換算:年間約174万〜340万円。

まずはLIGHTで改善の一歩を。
必要な支援を、状況に合わせて継続して選べます。

別条件での加算増収の上限モデル

月 約 83.8 万円※費用差引前

※実績ではなく試算モデルです。放課後等デイサービス・定員10人以下、児童指導員等加配加算の187単位区分を新たに算定できる場合を想定。187単位 × 10人 × 20日 × 10.90円 = 407,660円。追加費用は、既存職員の勤務を活かした補充費用のモデル見積額で、利用手数料の消費税・振込関連費用を含みます。LIGHT料金55,000円(税込)控除後は月144,740〜283,060円。最大約28.3万円は追加費用69,600円のモデルであり、すべての事業所で得られる額ではありません。交通費・追加の法定福利費・個別導入費用等が発生する場合は、表示額からさらに差し引きます。支援範囲、勤務条件、利用実績、地域単価、届出と指定権者の取扱いにより変動し、算定や利益改善を保証するものではありません。
※約83.8万円は上記の放デイ例とは別条件の、児発(センター以外・主に未就学の重症心身障害児以外)・定員10人・日平均12.9人・月31日算定・1級地11.20円・187単位区分による上限モデル(端数処理前837,550.56円)。費用差引後の利益額ではありません。受入人数・人員配置・減算の取扱いは別途確認します。算定単位の出典:こども家庭庁・令和8年度報酬改定資料地域単価の出典:こども家庭庁長官が定める一単位の単価

※配置表は一例です。資格・経験年数・勤務実態・届出内容と、指定権者(自治体)の取扱いを確認したうえで、実施できる配置と加算を検討します。

まずはLIGHTで、
自社の配置と収支の改善余地を確認しませんか?

人員配置・加算・採用は、支援の一例です。

経営や日々の運営の悩みを、気軽に相談できる相手に。
貴社の状況に合わせて、必要な支援を一緒に考えます。

支援内容・料金は、サービス資料をご覧ください。

OPERATING COMPANY

実際に児発・放デイを運営する会社が支援します。

放課後等デイサービスの支援室
放課後等デイサービスむぎばたけのロゴ実運営の現場から、判断の材料を考えます。

現場を知っている。

実際に放課後等デイサービスを運営しています。

制度だけでは見ません。

配置・加算だけでなく、採用・人件費・現場負担まで確認します。実際に現場で回るか、利益が残るかまで一緒に考えます。

COMMON CHALLENGES

人が足りない。でも、固定費は増やしたくない。

求人を出しても、人が集まらない

加算のために、もう1人社員を増やすべきか迷う

誰を基準人員にして、誰を加算要員にするのがいいか分からない

資格や経験年数を活かし切れているのか分からない

売上は増えたのに、人件費も増えて利益が残らない

配置・加算・採用をそれぞれ別々に判断している

その悩み、「採用だけ」の問題ではないかもしれません。

THE ESSENCE

加算を取るために、人を増やす。だけではない。

人員配置 × 加算 × 採用 × 人件費
↓
利益が残る運営体制

大切なのは、単純に「何人いるか」ではありません。そして、その配置を採用方法まで含めて考える。株式会社befriendは、配置・加算・採用・人件費を別々ではなく、一つの設計として見ます。

OUR SUPPORT

配置・加算・採用を、一体で見直します。

01

人員配置を整理する

基準人員、加算要員、管理者、児発管など、現在の役割と配置を整理します。

02

加算を確認する

現在の人員体制・資格・経験年数から、確認すべき加算と配置条件を整理します。

03

人員確保から雇用へつなぐ

社員の増員を前提にせず、必要な人員を早期に確保する方法を検討。採用費用を抑えながら、雇用につながる導線をつくります。

04

人件費まで見る

加算額だけでなく、人件費・固定費を含めて本当に利益が残るか確認します。

05

自治体ごとの取扱いを確認する

指定権者によって確認が必要な論点を整理し、必要に応じて問い合わせ事項までまとめます。

「加算が取れる」ではなく、「利益が残る」まで考える。

BEFORE / AFTER

目指すのは、人を増やし続ける運営から抜け出すこと。

BEFORE

採用ありきで考える

加算額だけを見る

管理者の経験だけで判断する

人手不足になるたび求人を出す

AFTER

今の配置から考える

人件費まで一緒に見る

制度・数字・配置を整理して判断する

採用導線そのものを見直す

人が必要なら採用する。でも、採用する前に設計する。

WHY BEFRIEND

机上の制度論ではありません。

私たち自身が、児発・放デイの運営事業者です。

株式会社befriendは、放課後等デイサービス「むぎばたけ」を実際に運営しています。人員配置。加算。採用。人件費。管理者負担。現場運営。私たち自身も、毎日同じ問題を判断しています。 だから見るのは、「制度上できるか」だけではありません。現場で本当に回るか。固定費が重くなりすぎないか。管理者だけに負担が集中しないか。会社に利益が残るか。まで考えます。

資料を見ながら打ち合わせをしている様子
放課後等デイサービスの事務室
自然に笑顔を見せる株式会社befriend代表者

WHY befriend

関わるすべての人の「味方」でありたい。

社名の「befriend」には、「友達になる」「味方となる」という想いを込めています。私たちは、子どもたちが将来、社会の中で自分の力を発揮できるようになることを大切にしています。そのためには、良い支援だけでは足りません。

良い支援を続けるには、事業所そのものが続いていく必要があります。

人員配置。加算。採用。収支。一見すると経営の話です。でも、それはすべて、現場を守ること。職員を守ること。そして、支援を続けること。につながっています。

外から正論を伝えるだけではなく、「実際にどうすれば回るか」まで一緒に考える。

代表自身が、現場・管理者・児童発達支援管理責任者・経営を経験しています。

運営会社に相談してみる

FOR WHOM

特に、こんな事業者様に向いています。

1〜5事業所程度を運営している

代表者自身も現場に入っている

人員配置・加算をもっと整理したい

人件費を増やす判断に迷っている

本部機能を担う専任スタッフがいない

管理者に判断や業務が集中している

採用しても、なかなか定着しない

数字は見ているが、経営分析まで手が回らない

小規模だからこそ、「外付けの本部機能」が力になります。

PROCESS

まずは、今の状況を整理するところから。

STEP 01

お問い合わせ

資料請求またはオンライン相談。

STEP 02

現状確認

事業所数、人員配置、加算、採用、現在の悩みを確認します。

STEP 03

課題整理

どこに見直せる余地がありそうか、一緒に整理します。

STEP 04

支援内容・費用をご案内

必要な支援範囲に応じて、内容と費用をご案内します。

STEP 05

希望があれば支援開始

定期的に状況を確認しながら改善を進めます。

FAQ

よくあるご質問

A. はい。むしろ、本部専任スタッフを置きにくい小規模事業者様を主な対象としています。

A. 可能です。現在の体制や課題を確認したうえで、必要な範囲から整理します。

A. オンラインを活用した支援が可能です。人員配置や加算について自治体ごとの差がある場合は、必要な確認事項を整理します。

A. 制度だけで判断せず、指定権者へ確認すべき内容を整理したうえで進めます。

A. 事業所数や支援内容によって異なるため、現在の状況と必要な支援範囲を確認したうえでご案内します。

CONTACT

まずは、人員確保の方法を一緒に考えませんか?

「加算を取りたいけれど、人が採れない」「採用費が高くて踏み出せない」。今の配置と収支を確認し、人員確保から雇用までの進め方を一緒に考えます。

人員配置・加算・採用は、支援の一例です。

経営や日々の運営の悩みを、気軽に相談できる相手に。
貴社の状況に合わせて、必要な支援を一緒に考えます。

支援内容・料金は、サービス資料をご覧ください。

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外付けの本部機能を。

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